
実績豊富なウレタン複合防水の構成を継承しつつ、高耐久部材の採用と徹底した品質管理を行うことで業界で初めて、保険付(信用保険+賠償責任保険)の防水工法を実現しました。
最大30年間保険付(一般的には10年間保険なし)の保証制度をプラスした、保険がバックアップする究極の安心防水工事をご提案致します。
お客様に対して「品質」と「保証」を保証したダイフレックス新しい取り組み。
一歩上の視点から建築防水工事の在り方を考えました。
特徴

施工中目視による品質管理
施工中はPASシート2000のデザインを隠蔽することでプラマックス150「超速硬化ウレタン」の膜厚を確保します。
施工後の超速硬化ウレタン防水層の品質を非破壊でチェックし確かな耐久性と仕上がりをお約束します。
非破壊式膜厚検査
探触子を接地するだけで膜厚測定が可能な非破壊式膜厚計を使用して防水層の品質を確認。従来のようにウレタン防水層に穴をあけ傷付けることなく測定できます。
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| 非破壊式膜厚検査機 | ピンホール検査 | 従来式マックゲイジ |
科学的品質管理を行った上で、さらにピンホール検査で膜厚精度を確認します。ピンホール検査は、改質アスファルトの表層基布に設けた導電体とウレタン防水の特長である電気絶縁性を利用し、防水工事施工面に高電圧・微弱電流をあてることで万一の不具合を検出する手法。この検査の採用でウレタン防水層にさらなる安心感を付加できます。




(こちらをクリックすると、「安心の信用保険&賠償責任保険付き保険付防水」の詳細がご覧頂けます。)
| 安心の信用保険&賠償責任保険付き防水工事 いくら約束をかわしても、保証してくれる当事者が存在しなければ保証は履行されません。バリューズ工法は、大手損害保険会社より『信用保険』の対象工法として認定されているため、保証履行がより確実になります。(保険料は施工業者団体である「ダイフレックス防水工事事業組合」が負担しますのでお客様の手続きや費用負担はございません。)保険付工法とは、大手損害保険会社による、下記の2点です。 |
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最大30年間※1の保証制度が実現するライフサイクルコスト※2の低減!長い目で見た、建物の一生にかかるトータルコストを大幅に低減できます。


※1 ・・15年後、もしくは10年毎のトップコートの塗り替え(有償)が条件となります。
※2 ライフサイクルコストとは
建物に生涯かかるコストのことです。建設費だけではなく、建物を維持していく費用を含んだ建物の一生にかかる総体的な費用のことです。(産廃処理にかかる費用は含まれておりません)
保険付防水工法一覧表
一般的に最大10年間というのが常識とされる防水工事の保証の中、高耐久部材の採用と、二重、三重の品質管理を徹底することで最大30年間の防水保証をお約束します。
また、今回ご紹介した工法以外にも、お客様のご要望に応じた防水工事をご提案させて頂きます。
防水工事 工法名 |
VA工法 |
VS工法 |
VD工法 |
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保証期間 |
10年 |
15年 |
30年 |
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メンテナンスフリー期間 |
10年 |
15年 |
10年 |
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品質管理 |
機械化施工 |
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目視確認 |
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非破壊式膜厚検査 |
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ピンホール検査 |
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流量管理 |
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定期点検 |
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(こちらをクリックすると、「安心の信用保険&賠償責任保険付き保険付防水」の詳細がご覧頂けます。)この内容を入れてください
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| 保険付工法とは、大手損害保険会社による、下記の2点です。 1.信用保険… 一業者が仮に倒産に至っても、保険会社がその後の全てをバックアップします。 2.賠償責任保険… 防水層本体の不具合、また漏水による内装及び器具の損傷の賠償。 施工会社が倒産しても補修費用を保険会社がバックアップします。 |
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